新卒の障害者におすすめ就職エージェント4選!【簡単で楽に内定ゲット!】就職活動成功のカギとは?

就職・転職の悩み

就職活動でエージェントを利用した方が良い?

初めての就職活動、おすすめのエージェントは?

これから就職活動を始める際、どうやって就職活動を進めていけばよいかわからなかったり、初めての就職活動で不安なことって多いですよね。

就職活動を効率的に進めるためにエージェントの利用を考えている方も多いと思いますが、

就職活動も初めて、エージェントの利用も初めて、と初めてづくしで戸惑ってしまいますよね。

この記事では、新卒で障害者雇用での就職を目指している方におすすめのエージェントやエージェントを利用するメリット、上手く活用するコツなどを解説していきます。

新卒で障害者雇用を目指す方におすすめの就職エージェント

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新卒で障害者雇用を目指す方が利用する就職エージェントを選ぶポイントは下記の通りです。

新卒で障害者雇用を目指す方向け就職エージェント選びのポイント
  • 求人数が多い
  • 就職・採用実績が多数ある
  • サポートが充実している
  • キャリアアドバイザーの質が高い

以上4つの観点から、就職エージェントを選ぶと失敗しにくくなり、上記のポイントを押さえている就職エージェントは、下記の4つです。

おすすめ就職エージェントサイト対応エリアメリット

dodaチャレンジ
公式サイト全国・障害のある方の就職・転職実績No1
・業界大手の求人数
・大手・優良企業の正社員求人多数
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就労に不安がある人におすすめ
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マイナビパートナーズ紹介
公式サイト首都圏・関西・様々な障害に精通した専門カウンセラーが在籍
・大手・優良企業求人が多い
・1973年創業の人材ビジネスTOPグループのサービス

上記4つの就職エージェントの特徴を簡単にまとめると下記の通りです。

それぞれの就職エージェントについて詳しく紹介していきます。

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  • 障害のある方の就職・転職実績No1
  • 障害者の就職・転職エージェント実績20年以上
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障害者雇用を目指す新卒が就職エージェントを利用するメリット

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障害者雇用を目指す新卒が就職エージェントを利用するメリットは、下記の通りです。

障害者雇用を目指す新卒が就職エージェントを利用するメリット
  • 初めての就活をトータルサポートしてくれる
  • 待遇や条件が良い求人が豊富
  • プロに書類添削や面接対策をしてもらえる
  • 就活全般の相談に乗ってくれる

それぞれ詳しく解説していきます。

初めての就活をトータルサポートしてくれる

就職活動を始めてみてわかるのですが、就職活動でやらなきゃいけないことって案外たくさんあります。

例えば、以下の通りです。

  1. 求人選び
  2. 履歴書・職務経歴書の作成
  3. 応募したい求人に書類を提出
  4. 書類選考が通ったら、面接
  5. 内定
  6. 入社

この他にも、

  • 市場・業界調査
  • 企業分析
  • 面接対策
  • 企業との面接の日程調整
  • 内定後の年収交渉

など、就職活動を本気でやろうとすると、やることはかなり多いです。

就職エージェントを利用すると、この作業の一部を代行またはサポートしてくれます。

就職エージェントのサポート内容は、以下の通りです。

就職エージェントがサポートしてくれること
  • 初回や必要に応じて対面・電話等での面談
  • マッチングする求人の手配
  • 履歴書、職務経歴書の添削
  • 企業との面接日時の調整
  • 面接対策・練習
  • 面接同行
  • 内定後の交渉
  • 企業への問い合わせ
  • 不採用理由など

これだけ就職エージェントが代行・サポートしてくれるので、あなたは書類の作成や面接対策など重要なところに時間を割くことができます。

効率的に就職活動をしたいなら、就職エージェントの利用は必須です。

実際のサポートは、あなた専属の担当者が付くので、その担当者と二人三脚で必要なサポートを受けながら就職活動を行うことができます。

就職のプロから、上記のような手厚いサポートを受けられると考えると、利用しておいて損はありません。

待遇や条件が良い求人が豊富

ハローワークは求人を出すのにお金がかからないので、求人にお金をかけられない中小企業が多く掲載しています。

なので、給料も少し少ない傾向があります。

一方、就職エージェントを利用している企業は、就職エージェントにお金を払ってでも良い人材を採用したいと思っている企業が多いです。

そのため、資金力があり、待遇や条件が良い大企業の求人が多いです。

企業は、就職エージェント経由で紹介を受けた人が入社しだ場合、高い紹介料を就職エージェントに支払っています。

支払う報酬は、入社した人の年収の3割と言われています。

大企業でも専門性の低い職種だと給料は少なくなりますが、福利厚生が充実しており、

トータルで見ると、ハローワークに掲載されている企業より給料が高くなる傾向があります。

就職エージェントは、大企業で条件の良い求人が多いってわけです。

プロに書類添削や面接対策をしてもらえる

就職エージェントを利用すると、就活のプロである担当のキャリアアドバイザーに履歴書やエントリーシートの添削や、面接対策を行ってもらえます。

面接対策というと具体的に、想定質問に対する回答を添削してもらえたり、面接でよくされる質問を教えてもらえるだけでなく、模擬面接も行ってもらえます。

そのため、応募書類のクオリティが高くなりますし、面接もプロからの視点でアドバイスがもらいつつ対策することができます。

就職エージェントを利用していない人と利用した人の選考通過率の差は歴然で、就職エージェントを利用していない人の約3倍就職エージェントを利用した人は選考通過率がアップしています。

就職のプロから採用担当目線で応募書類を添削してもらえたり、アドバイスがもらえるので、就職活動時は確実に利用したいサービスです。

一人で就職活動を頑張ろうとしてもメンタル面がしんどくなる方が多いです。

そういった意味でも、就職エージェントの利用はおすすめです。

就活全般の相談に乗ってくれる

就職活動を行っていると、要所要所で疑問や不安が出てきます。

その際に、担当のキャリアアドバイザーにいつでも相談できるのがメリットです。

例えば、「自己分析のやり方がわからない」「私の短所や長所がわからない」「志望動機はどうやって書いたらいいの?」「同時に複数の求人に応募してしまってもいいの?」など、

がっつり相談する内容ではないけど、ちょっとしたことで躓いた場合、担当のキャリアアドバイザーに相談でき、すぐに悩みや疑問を解決することができます。

初めて就職活動をする方は不安が大きいですが、就職のプロという心強い味方ができると考えると、就職エージェントを利用しておきたいですよね。

就職活動は、応募する企業によって選考プロセスは千差万別です。

そのため、不安や疑問は常に付きまといます。。。

【障害者雇用を目指す新卒向け】就職活動を成功させる方法

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就職活動は、正直辛いものです。

何度も選考に落ちると自分の人格を否定されたような気持ちになったり、「自分は社会に必要のない人間だ…」と思ってしまうようになります。

そうならないためにも、なるべく早く希望に合った企業の内定をもらいたいですよね。

就職活動を成功させる方法は、下記の3つです。

就職活動を成功させる方法
  • 就職エージェントを味方に付ける
  • 担当者との相性も大事
  • 素直さをアピールする

それぞれ詳しく解説していきます。

就職エージェントを味方に付ける

就職活動を成功させるには、まず就職エージェントを味方に付けましょう。

「就職エージェントを味方に付ける」と言うと、なんだか難しそうですが、

これを言い換えると、「担当のキャリアアドバイザーと信頼関係を築く」ことです。

初めてわからないことだらけの就職活動は、どれだけ担当のキャリアアドバイザーにサポートしてもらえるかがカギとなります。

信頼関係を築くためにも、担当のキャリアアドバイザーとこまめに連絡を取り合ったり、心を開いたコミュニケーションを取る、相談に乗ってもらうことが必要です。

また、就職エージェントは企業に採用されたら年収の約3割として報酬をもらうビジネスモデルです。

そのため、就職活動に前向きで積極的であることは大前提です。

あなたが、本気で就職活動に専念している姿を見せることで、担当のキャリアアドバイザーはあなたに必要なサポートを十分行ってくれます。

就職エージェントを味方に付けるための第一歩は、担当のキャリアアドバイザーと信頼関係を築くことです。

担当者との相性も大事

障害者向けの就職エージェントは、数多く存在します。

そのため、どの就職エージェントを利用するか迷ってしまう方も多いです。

その際は、複数の就職エージェントに登録してみて、担当者の相性で利用する就職エージェントを決めるのがオススメです。

なぜなら、就職活動を行う上で、担当のキャリアアドバイザーとの相性は非常に重要だからです。

担当のキャリアアドバイザーは、あなたのように就職活動をしている人を同時に数名~数十名担当しています。

全員が全員に同じ質や量のサポートを行うのは難しいため、表立った差別や区別はしないものの、担当のキャリアアドバイザーの中で、サポートする就職活動生の優先順位を決めています。

具体的には、「就職意欲が高い」「就職できそうな人」「相性が良く、サポートしたいと思わせる人」などです。

上記のように担当のキャリアアドバイザーに思わせることが重要ですが、担当のキャリアアドバイザーを選ぶ権利はこちらにもあります。

今後サポートを受けていくにあたって、「この人なんか信頼できる」「この人の言うことは的確」と思える人を選びましょう。

中には、「全然条件にマッチしていない求人ばかりを紹介してくる」「アドバイスをもらったけどなんか腑に落ちない」「自分の話を聞いていない」など、相性が合わない担当のキャリアアドバイザーも居ます。

その場合、相手も「ちょっと合わないな」と感じていることが多いですし、あなたにとって今後の人生を決める大事な局面でもあるので、合わない担当のキャリアアドバイザーに無理に合わせる必要はありません。

あなたにとって、担当のキャリアアドバイザーに合わせるよりも、信頼できるキャリアアドバイザーを見つけた方が今後の就職活動でも有利に働いてきます。

担当のキャリアアドバイザーと合わないなと思ったら、他の就職エージェントを利用するか、担当を変えてもらうよう依頼しましょう。

素直さをアピール

新卒で就職する場合、今後の可能性や伸びしろで判断されることが多いです。

そのため、素直に相手の言うことを理解し従う姿勢があると、伸びしろがあるように見えます。

自分の強みや自己PRに悩んでいる…という方は、素直さをアピールしてみることをオススメします。

具体的には、「他人からのアドバイスを自分なりに理解し、頭で判断するのではなく、実行してから効果を確認する」といった形でアピールできます。

もちろん面接でこういった素直さをアピールするもの良いですが、担当のキャリアアドバイザーにも同様にアピールすると良いです。

具体的には、担当のキャリアアドバイザーのアドバイスや意見を素直に聞き入れることです。

そうすることで、担当のキャリアアドバイザーも「自分のアドバイスが相手に役立っている」「もっとサポートしたい」と思ってもらえるようになり、信頼関係が徐々に構築できますよ。

もちろん、アドバイスが見当違いの場合や納得できない場合は、無理に従う必要ありません。

【必見!】新卒の障害者向け就職エージェントを上手く利用する方法

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障害者雇用の就職活動を成功させる方法のキーポイントとして、就職エージェントを味方に付ける必要がありますが、どうやって就職エージェントを味方に付けていけば良いのか難しいですよね。

障害者向けの就職エージェントを上手く活用する方法は下記の通りです。

新卒の障害者向け就職エージェントを上手く利用する方法
  • エージェントとの面談で印象を良くする
  • 小さなことでも相談し、担当者との信頼関係を構築する
  • 希望条件は最低限に留める
  • 書類添削や面接対策などのサポートは必ず受ける

それぞれ詳しく解説していきます。

エージェントとの面談で印象を良くする

先ほども説明したように、就職活動において、就職エージェントのサポートは重要です。

なるべくたくさんのサポートを受けるためには、就職エージェントからの印象も良くする必要があります。

なぜなら、数名~数十名の就職活動生を相手にしているため、全員に同じようなサポートをすることは難しく、サポートしてもらいたいのであれば相手に「サポートしたい」と思わせなければいけないからです。

そのため、担当のキャリアアドバイザーへの印象はとても大切になります。

メールや電話のやり取りも大事ですが、1番重視したいのが、WEB登録後にある初回面談での印象です。

ここでの印象で、今後のサポートの質が決まってしまうといっても過言ではありません。

初回面談で好印象だと、たくさん求人を紹介されるなどメリットばかりです。

初回面談は面接ではないとはいえ、好印象を与えておいて損はありません。

初回面談の内容や印象を良くするコツなどは下記の記事にまとめていますので、参照してみてください。

>>【障害者向け】転職エージェントの面談を徹底解説!事前準備と面談の流れ

小さなことでも相談し、担当者との信頼関係を構築する

就職活動を進めるにあたって、担当のキャリアアドバイザーとの信頼関係の構築も重要です。

信頼関係ができると、一緒に就職活動を成功させる同志となり、モチベーションを維持できたり、何かあったときの相談相手にもなり、心強いサポーターになります。

そのため、担当のキャリアアドバイザーと信頼関係を構築していく必要がありますが、具体的にどうやって信頼関係を構築していけば良いのか、悩んでしまいますよね。

担当のキャリアアドバイザーとの信頼関係を構築するためには、下記のことを行うのがオススメです。

担当のキャリアアドバイザーと信頼関係を構築する方法
  • 連絡はこまめに取る(週2~3回程度)
  • 何か悩みや不安などができたら、すぐに相談する
  • 書類添削などサポートをお願いする
  • 嘘を付かず、本音で話す
  • 担当のキャリアアドバイザーのアドバイスや意見に素直に従う

上記なことを繰り返し行っていくうちに徐々に信頼関係が育まれていきます。

信頼関係は、1日2日では構築できないので、焦らず徐々に信頼関係を構築していきましょう。

希望条件は最低限に留める

就職活動をしているとさまざまな求人に出会うため、無意識のうちにより条件の良い求人を求めてしまう傾向があります。

また、希望条件を自由に設定できると言われると、「勤務地」「給料」「ボーナス」「勤務時間」「職種」などさまざまな条件を提示してしまいがちです。

ここで頭に入れておきたいのは、希望条件を設定すればするほど紹介してもらえる求人が少なくなることです。

障害者雇用の求人数は、一般雇用に比べ格段に少ないため、いろいろ条件を当てはめてしまうと、求人が無くなってしまいます。

そのため、就職エージェントに提示する条件は最小限に留め、紹介された求人の中からより条件が良いものを選んで応募していくというスタンスをオススメします。

なぜなら、就職エージェントは紹介できる求人がないと判断された場合、就職エージェントの利用もお断りされるからです。

せっかくさまざまなサポートをしてくれる就職エージェントの利用の可能性を希望条件を提示し過ぎることにより、狭めてしまうのです。

まずは、就職エージェントが利用できるよう、紹介される求人の幅を広く持ち、その中から自分に合いそうな求人を選んでいきましょう。

希望条件を出し過ぎて、求人を紹介されない、だけでなく就職エージェントの利用も断られてしまうのは避けたいですよね。

書類添削や面接対策などのサポートを必ず受ける

就職活動において、企業の選考で必ずあるのが書類選考と面接です。

これらは、どの企業にも選考として組み込まれていますが、その対策を怠ってしまう人が多いです。

ただ普通にネットに書かれている通り、例に沿って書いたりしているだけでは、選考に受かりません。

選考を通過するためには、書類選考や面接は、より良くするためにブラッシュアップしていく必要があります。

就職エージェントを利用していると、こういった応募書類のブラッシュアップだったり、模擬面接などで場数を踏むことができます。

しかも、就職エージェントに居るキャリアアドバイザーは、就職活動のプロであり、選考に通過するためのノウハウもたくさん持っています。

また、自分では難しい採用側の視点からアドバイスを貰うことができます。

こうすることで、より企業に好かれやすい応募書類や面接の受け答えができるようになります。

なかなかこういったサポートを就職エージェント以外で受けることはできないので、就職エージェントを利用しているなら、絶対に活用しましょう。

担当のキャリアアドバイザーに応募書類の添削や面接対策の依頼をするとサポートしてもらえます。

【新卒の障害者】就職活動が上手くいく人の特徴

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就職活動をする上で、就職エージェントの利用がオススメと解説してきましたが、

就職エージェントを利用したからといって、就職活動が上手く行くとは限りません。

ここからは、就職活動が上手くいく人の特徴・上手くいかない人の特徴を解説していきます。

まずは、就職活動が上手くいく人の特徴は下記の通りです。

就職活動が上手くいく人の特徴
  • 素直さがあり、コミュニケーションが取れる
  • 自身の障害と向き合い、障害への理解が深い
  • エージェントの担当者と良い関係が築けている
  • 書類の添削や面接対策など事前準備をきちんと行っている

それぞれ詳しく解説していきます。

素直さがあり、コミュニケーションが取れる

1つ目は、「素直さがあり、コミュニケーションが取れる」ことです。

素直さは、就職活動中のどの場面でもとても大切になります。

素直に愚直に何かを取り組める人は、伸びしろがありますし、成長スピードも速いです。

また、コミュニケーションも素直さと同じくらい大切で、人に言うことに耳を聞き入れられるか、相手に言うことを理解することができるか、自分の意見や意思表示ができるかなど、仕事をする上で、必ず必要になってきます。

新卒の場合は、特別なスキルよりも、人物像を重視されるので、既卒者にはない、素直さとコミュニケーションという武器があれば、就職活動が成功しやすいです。

どの場面でも、あなたの内面を確認されています。

自身の障害と向き合い、障害への理解が深い

一般雇用と異なり、障害者雇用の場合、自身の障害については必ず聞かれます。

それにも関わらず、自身の障害をきちんと理解し、言語化できている人は少ないです。

障害者雇用の場合、自分の障害への理解がきちんとできているかも大事なポイントです。

採用されると組織の中で働くことになるため、障害を予防したり、障害特性による業務ミスなどをしないよう自助努力も大事です。

さらに、なにかあった際に自らSOSを出すこともとても大事です。

自身のことは、他の人が理解してくれると思っている方も多いですが、企業で働く上では全くの別です。

基本的には、自分のことは自分で行い、どうしても難しいことに関して配慮をもらうスタンスなので、障害への自己理解はとても大事です。

「障害内容や特性などがきちんと説明できない」と思われてしまうと、確実に落とされます。

障害への理解は、採用時も大切ですが、企業で働いてからも重要になるので、ここできちんと把握していきましょう。

エージェントの担当者と良い関係が築けている

就職エージェントは、「求人の紹介」と「応募書類の添削や面接対策のサポート」の2つをサポートしてくれると思っている方がいますが、

ここでもう1つ忘れてはいけない就職エージェントのサポートがあります。

それは、「あなたを企業にアピールしてくれる」ことです。

あなたが求人を見て応募する企業は、就職エージェント経由で応募されます。

その際に、就職エージェントからの推薦書を企業に提出してくれたり、面接後などに「あなたの面接がどうだったのか?」という問い合わせを行いますが、その際に適切にあなたを企業にアピールしてくれます。

こういったサポートの恩恵を十分受けとるには、担当のキャリアアドバイザーと良い関係が築けていることが前提です。

良い関係が築けていると、応募書類の添削や面接対策も十分に満足いくまで行ってくれますし、企業へのアピールも懸命に行ってくれます。

もちろん、事務的には誰でも行ってくれますが、熱量や質が低下する傾向があるため、満足いくサポートを受けられる可能性は低いです。

就職活動が成功する人は、担当のキャリアアドバイザーとの信頼関係も厚い方が多いです。

書類の添削や面接対策など事前準備をきちんと行っている

就職エージェントを利用して就職活動をしている方も多いですが、就職エージェントのサポートである応募書類の添削や面接対策をきちんとサポート受けている人は少ないです。

なぜなら、「添削されるのが怖い」と感じる人が多いからです。

自分が一生懸命作った資料や書類を誰かに添削してもらってダメ出しされるのって嫌ですよね。

それをしたほうがクオリティが高くなるとわかっていつつも、気が引けてしまう方が多く、添削や対策を受けずにそのまま選考に進めてしまう方が多いです。

これまでの採用担当の経験から、就職エージェントなどに添削を受けた応募書類かどうかは一目でわかりますし、明らかに添削を受けた応募書類の方がクオリティが高く、必然的に書類選考通過率も高くなります。

また、面接においても、十分な準備を行ってきた人とそうでない人とでは、歴然の差があります。

こちらも応募書類同様、きちんと対策したり練習されたきた方の方がクオリティが高く、面接も通過しやすいです。

せっかく就職エージェントで選考対策のサポートがあるので、これを受けない手はないですし、

就職活動を成功されている方のほとんどは、こういったサポートを十分受けています。

対策すればするほど、準備すればするほど、選考通過率は高くなりますよ。

【新卒の障害者】就職活動が上手くいかない人の特徴

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続いて、就職活動が上手くいかない人の特徴も紹介していきます。

就職活動が上手くいかない人の特徴
  • サポートを受けず、一人で就職活動を行っている
  • 自身の障害について説明できない
  • コミュニケーションが取れない
  • 就労意欲が感じられない
  • そもそも…就労が難しそうと思われた

それぞれ詳しく解説していきます。

サポートを受けず、一人で就職活動を行っている

まず1つ目は、サポートを受けず一人で就職活動を行っている人です。

就職活動を何度も経験したことがある人は稀で、就職活動を行っている人の大半は初めての人です。

初めて就職活動を行う人は、まず就職活動においてのプロセスやノウハウを学びますが、その情報のほとんどは、一般的な情報です。

すなわち、誰にでも当てはまるように作られたもので、あなた専用に作られたものではありません。

そのため、大枠のプロセスやノウハウはわかるにしろ、応募書類の内容や面接時の質疑応答などは、自分に照らし合わせてカスタマイズしていく必要があります。

言い換えると、どのように何を企業にアピールしていくかは、人それぞれなのです。

自己分析を通じて、何をアピールするかなどは検討しますが、それが的外れであったり、企業が期待するものではないという場合がよくあります。

しかし、それを自分で気づくことは難しく、何が良くて、何が悪いのか初めて就職活動を行う自分の感覚だけでは判断が付きません。

一人で就職活動を行っていると、そういった間違いやミスマッチに気づくことができず、なぜかわらないけど選考で落とされ続けるという状態に陥ってしまうのです。

就職活動に失敗している方は、だいたい一人で闇雲に頑張ってしまっている方が多いです。

自身の障害について説明できない

自身の障害を説明できない人も就職活動が上手くいきません。

就職活動において、自分のことを理解する上で、自分の障害についても理解を深める必要があります。

なぜなら、企業は営利団体であり、福祉サービスを提供するために障害者を雇用するわけではないからです。

障害者雇用における企業は、法定雇用率を達成することと、企業に貢献してもらうことを期待しています。

こういった背景から、可能な限りは自助努力でカバーしつつ、それでも難しい場合は配慮するという考えを持っています。

そのため、自身の障害への理解は必須で、自助努力できる部分、できない部分を明確にし、企業にしてほしいサポートを明確にする必要があり、自身障害への自己理解は必須です。

逆に、企業としても、あなたの障害やあなたのことをあなたよりも理解し、サポートをすることは難しいと感じており、依頼や要望に対して対応していくという形を取っています。

それにも関わらず、自身の障害を説明できない、理解できていないと企業に思われると、企業としてもどう対応して良いかわからないため、不採用となります。

自身の障害については、深い理解が必要です。

コミュニケーションが取れない

これは、一般雇用でも同じですが、コミュニケーションが取れない人も就職活動において苦戦する方が多いです。

コミュニケーションは、基本的に面接で確認されますが、質問の意図に沿っていない、質問内容と回答が違う、などという方が採用されるのはなかなか難しいです。

企業は、組織で仕事をしていますし、上司の指示の元仕事をする必要がありますが、コミュニケーションが取れないと、

「上司の指示を聞けない」「ミスなどが多く発生する」などと思われてしまい、不採用になります。

実際、「右に行け」と言われているのに、左に行ってしまったりと全然違う方向に行ってしまう人と一緒に仕事ができるかと問われると難しいと感じてしまいますよね。

障害者の方の中には、コミュニケーションが著しく苦手という方も多いですが、たくさんの人とコミュニケーションを上手く取る必要はなく、

相手の質問の意図をきちんと理解することと共に、質問内容に適切に回答していくことが大切です。

コミュニケーションと言われると、難しく感じてしまいますが、「面接官の意図や質問を理解しながら回答できるか」が大事です。

就労意欲が感じられない

就労意欲が感じられない人も就職活動が上手くいきません。

「就労意欲が感じられない」といっても、さまざまな要素がありますが、具体的には下記のような方です。

就労意欲が感じられない人の特徴
  • 身だしなみが整っていない
  • ぼそぼそ話す、下を向いていて暗い
  • 条件や待遇ばかり気にする
  • やる気が感じられない

以上の方は、就職するつもりはなく、仕方なく選考を受けていると見受けられてしまいます。

こういった人と一緒に働きたいと思う企業や人は居ませんよね。

就労意欲が感じられない方は、やっぱり就職活動は上手くいきません。

正直、このような方は、企業にとっても大変失礼です。

そもそも…就労が難しそうと思われた

最後は、「そもそも…就労が難しそうと思われた」です。

障害が十分に寛解さてれていないにも関わらず、就職活動を初めてしまう方です。

面接などでは、さまざまな質問を通じて「安定して就労できそうか」ということを確認しています。

例えば、「規則正しい生活ができているか」「学校へはきちんと通えていたか」「ストレスの発散方法はあるのか」などです。

まだ障害の症状が出ており、寛解できていない状況である場合や、障害者雇用で働くことは難しい、その前の就労支援施設への入所が適切と判断された場合は、もちろん不採用となります。

そうならないために、医師の診断書だったり、これまでの生活スタイルや態度を整えておきましょう。

せっかく働きたいと思っても、就労が難しそうと判断されてしまうと、就職活動も辛いモノになってしまいます。

自分が就労可能かどうかは主治医に相談してみてくださいね。

障害者雇用を目指す新卒で就職エージェントの利用をオススメする人

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これまで初めて障害者雇用で就職を考えている新卒の方に、就職エージェントの利用をオススメしてきましたが、

以上をまとめると、就職エージェントの利用をおすすめする人は、下記のような人です。

就職エージェントの利用をオススメする人
  • 就職活動を初めて行う人
  • 就職活動をしたいけど、何をしたら良いかわからない人
  • 一人で就職活動を行うのは不安な人
  • どうしても就職したい人
  • 相談しながら就職活動を進めたい人
  • 選考通過率を上げたい人

以上の方に、就職エージェントの利用がオススメですが、言い換えると、

「障害者雇用を目指す全ての就活生に就職エージェントがオススメ」

です。

就職エージェントは、就職活動をしている全ての方が利用して損はないサービスです。

これを機に、就職エージェントを活用しましょう。

障害者向け就職エージェントの利用方法・流れ

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ここからは、具体的に障害者雇用で就職エージェントを通じて就職活動を進める方法を解説していきます。

大枠の流れは、下記の通りです。

障害者向け就職エージェントの利用の流れ
  • STEP1
    希望条件を整理する

    希望の勤務地、職種、希望年収などをある程度整理する

  • STEP2
    就職エージェントに登録し、面談を行う

    地方の場合求人が少ないため、複数利用がオススメ!面談を受け、市場動向や市場価値を把握しよう!

  • STEP3
    求人の紹介を受ける

    就職エージェントから求人の紹介を受け、その求人に応募するかしないかを判断しましょう。もしろん、自分で求人を探すのもアリ。

  • STEP4
    気になる求人に応募する

    やみくもに応募するのはNG。応募する前に、必ず就職エージェントなどに添削をしてもらおう!

  • STEP5
    就職エージェントのサポートを受ける

    書類選考を通過できたら、面接対策をお願いしよう!書類選考で落ちた場合は、応募書類の見直しや落ちた原因を振り返ろう!

  • STEP6
    応募企業の選考を受ける

    企業によっては、面接を2~3回行ったり、SPIなどの試験もあるので、案内に従って選考を受けていこう!

  • STEP7
    条件交渉・内定

    内定前に、希望年収や配慮事項、入社日などの条件交渉が行われ、お互い承諾したら内定獲得!

それぞれのステップごとに詳しい説明とポイントを解説していきます。

STEP1:希望条件を整理する

まず初めに希望条件を整理しましょう。

具体的には、下記の内容を事前に考えておけばOKです。

仕事内容に関する条件・職種
・業種
・スキルや資格を活かせる
・やりたい仕事か
・興味が湧きそうな仕事か
収入に関する条件・年収
・賞与額や回数
・給与制度
働き方に関する条件・勤務地
・テレワークの有無
・ノルマの有無
・平均残業時間
・有休取得率
職場環境に関する条件・職場の雰囲気
・定着率
・正社員登用有無
・社風
・男女比

就職先に求める条件を全て網羅している求人はほぼありません。

そのため、「ここだけは譲れない最低条件」だけを決めておきましょう。

条件が厳しくなればなるほど、求人は少なくなるので、まずはざっくりこんな条件がいいかな~程度で全然問題ありません。

STEP2:就職エージェントに登録し、面談を行う

ざっくり就職先に求める条件が決まったら、就職エージェントに登録しましょう。

おすすめの就職エージェントは下記の4つです。

おすすめ就職エージェントサイト対応エリアメリット

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障害者の就職は、就職エージェントと二人三脚で就職活動を進めるのが成功の秘訣です。

就職エージェントに登録すると、キャリアアドバイザーとの面談の依頼が届きます。

このキャリアアドバイザーとの面談を行わなければ、就職エージェントのサポートを受けることができないので、必ずキャリアアドバイザーと面談を行いましょう。

就職エージェントと面談があるの!?と驚いた方も多いと思いますが、就職エージェントとの面談はあなたの就職活動を十分にサポートするためのものです。

「面談はなんのために行われるの?」「面談と言われると不安…」という方は、こちらの記事を参照してください。

>>【障害者向け】就職・転職エージェントの面談を徹底解説!事前準備と面談の流れ

この面談で同席したキャリアアドバイザーが、あなたの担当者となり、あなたの就職活動を1からサポートしてくれます。

就職活動を初めて行うつもりで、就職活動のやり方・進め方に不安がある方は、こちらの記事を参照してください。

>>【障害者雇用】就職・転職活動のやり方・始め方を徹底解説!

STEP3:求人の紹介を受ける

就職エージェントに登録し、担当のキャリアアドバイザーとの面談が終わったら、その場もしくは後日に求人紹介を受けられます。

就職エージェントからの紹介を待つだけでなく、自分でも求人を探すのもアリです。

自分で求人を探す場合は、下記の方法があります。

  • ハローワークを利用する
  • 働きたい企業があるなら、その企業のHPや採用情報をインターネットで検索する
  • サイトで求人を探す

出会えた求人の数が多ければ多いほど選択肢も広がりますし、条件が良い求人に出会える確率が上がりますよ。

気になる求人に応募する

紹介を受けた求人や自分で探した求人の中で、気になる求人があったら、応募していきましょう。

応募方法は、各求人票に記載されていますが、ほとんどの場合、履歴書と職務経歴書が応募書類となります。

履歴書と職務経歴書を作成したら、必ず1度は担当のキャリアアドバイザーなど添削を受けましょう。

なぜなら、添削を受けることで書類選考の通過率は約3倍にグッとアップするからです。

就職エージェントからの紹介求人に応募する場合は、担当のキャリアアドバイザーに添削してもらえますが、そうでない場合は、私が運営するオンラインサロン「障害者のキャリアサロン」で添削を行っています。

STEP4:就職エージェントのサポートを受ける

応募する企業が決まったら、就職エージェントのサポートを本格的に受けていきましょう。

先ほども説明したように、応募書類の添削はもちろん、面接対策も行ってもらえます。

また、もし応募書類で選考に落ちてしまった場合、落ちた原因や理由を企業から担当のキャリアアドバイザーにフィードバックされています。

なぜ書類選考で落ちたのか、その理由を担当のキャリアアドバイザーから聞き、次に活かせるように、履歴書と職務経歴書の修正を行いましょう。

就職エージェントの賢い利用方法は、少し困ったら担当のキャリアアドバイザーにすぐ相談し、信頼関係を構築しつつ、サポートも受けていく方法がベストです。

STEP5:応募企業の選考を受ける

求人応募し、書類選考を通過したら、SPIの案内や、面接に呼ばれるので、

応募企業と日程調整を行い、選考を受けていきましょう。

就職エージェント経由の場合、日程調整は担当のキャリアアドバイザーがあなたに代わって行ってくれます。

面接対策をばっちり行い、自信を持って挑みましょう。

障害者雇用の面接で聞かれる王道の質問と回答例は、下記の記事にまとめてあります。

>>【障害者雇用】面接で質問されること14選!【回答例付き】これで面接対策もバッチリ!

STEP6:条件交渉・内定

ほぼ内定が決まると、条件交渉の場が設定されます。

この条件交渉は、お給料や入社日、配慮事項など入社する上で双方で合意・承諾する事項になります。

こちらも就職エージェント経由であれば、担当のキャリアアドバイザーがあなたに代わって交渉してくれます。

もちろんあなたの意思に反した条件交渉はされないので安心してください。

企業との条件交渉の前に、ヒアリングされることもあります。

【まとめ】新卒の障害者におすすめ就職エージェント4選

新卒で障害者雇用で就職を目指しているなら、必ず就職エージェントを利用しましょう。

おすすめの就職エージェントは、下記の通りです。

おすすめ就職エージェントサイト対応エリアメリット

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